Background-Polaroid.jpg (via invisibleElement)

がおー(「・ω・)「

Background-Polaroid.jpg (via invisibleElement)

がおー(「・ω・)「
Reblogged from ぺったんぶらー
no title

2008-06-30

no title

2008-06-30
Reblogged from ak47 : tumblr
アニメ制作において、オリジナル作品を作ること、著作権を持っていることが如何に大きいかという事なのかも知れません。サンライズのような大きな会社は、オリジナル作品を作れる上に、原作付き作品にマルシーマークを付与できるのです。一方、京アニの様な小さい会社は、アニメ制作を請け負う事だけが収入源であり、その後の収入が期待できないという事があるのでしょうか。
Reblogged from 白石運送Tumblr
学校の読書教育で一番ヤバイと思うのは「本を読め」とは指導するけど「本の内容を疑え」という話をしないところだと思っている。嘘・大げさ・紛らわしい・誤記・時代遅れの話が掲載されてる本なんて山のようにあるのに、いつも「本を読めば全て解決」「本の中身は正しい(特に指定図書)」という前提。
秋葉原のラジオセンターに迷いこんだ少年が一言「ここだけ秋葉じゃないみたい」と言い放ち、その場にいた僕と工場長が戦慄しました。

つまり、独身者に厳しい評価を下す既婚者の管理者は、職責や期待される能力を基準にしての相対評価ではなく、評価によって定まる労働条件を基準にして職務を評価するという、メビウスの輪のようなことをやる傾向にあったわけです。

独身で管理職という人もいたので、その方の評価に特徴のあるサンプルを期待したのですが、あいにくその方も既婚男性の管理職と変わらないものでした。彼へのインタビューの中で、自らが独身の管理職でありながら「子どもがいる奴は仕事に向ける目の色が違う」「独身がどんだけ仕事に頑張っても、それは自分のためだけでしかない。ただの自己満足だ」と力説されたのですが、「だったらなんであんたは管理職やれてますの」ということですよ。思うに、これは管理職研修や管理職の集まりの中であまりにも独身であることを詰られすぎて、管理職である自分が独身であることを例外視して管理職であることだけに寄りかかる思考パターンができてしまったのかなと想像してます。

35過ぎて独身でいることの限界とは、子を為すこととそれに付随する諸体験なのかなと、思います。でもそれは、あくまで人生の話であって、けして生産性の話ではありえないってことなんですよね。まあ、子供を作ることを生産性と言った人もいるので、皮肉としては落ちるんでしょうけども。

たとえば組合時代、「独身者は責任感がない!」って管理職や重役や社長に何度言われたことか。

僕も独身ですし、組合としても聞き捨てならないので具体的にどんな無責任を問題にしているのかを聞くと、

「家庭を作らん奴は、自分のことしか考えてない。」などと言うわけです。

「それなら逆に、家庭を作った奴は、家庭のことしか考えないんじゃないですか?」と聞けば、

「そんなことはない。家庭は職場と同じ。家庭のある奴は、和を乱さない努力をする」と答えるわけです。

「独身者にだって両親がいるわけで、そこには家族があるわけですよね。つまり、これまでの危惧は独り暮らしの弊害を説いてるということで、単身赴任、これはいけませんね」と返せば、

「そうじゃない。家庭を持つと仕事に臨む覚悟が変わるんだ。扶養家族から大黒柱になる、その責任感だ。いわば、人生に臨む覚悟だ」と、これまた答えるわけです。

「独身で一人暮らしであれば、家計という意味で大黒柱なわけで、自分が稼がなきゃ食えないというその覚悟に変わりなくないですか」と聞けば、

「全然違う。俺が倒れたら、家族が餓える。妻が、子供が餓える。この発想がないから、覚悟がない仕事ぶりになる」と、怒り交じりにお答になる。

This just shot to the top of my christmas list.

This just shot to the top of my christmas list.

Reblogged from ak47 : tumblr